壱岐七社のひとつ

與神社


嵯峨天皇弘仁2年(811)の草創。社記に曰く、付近の地名は興といい、かつて壱岐国府があったと考えられている。社名の「興」は「国府(こふ、こう)」の意味である。国府の倉の鍵である「印鑰(いんにゃく)」を保管していたことから、近世には「印鑰神社」とも呼ばれていた。かつての壱岐國一の宮。神社名の字は何故か「興」ではなく、「與」が用いられている。(壱岐事典より)

施設情報

住所 長崎県壱岐市芦辺町湯岳興触676番地
交通 芦辺港から車で15分
施設 駐車場

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