たくさんの石猿が見守る

男嶽神社


・「天比登都柱」「月読命」降臨の地
男嶽神社の御神体の由緒として、壱岐の歴史は古事記でもあります国産み神話より始まる。
男嶽神社は、最初の神様「天比登都柱」(アメノヒトツバシラ)や「月読命」(ツクヨミノミコト)の降臨の地として文献には記されており、もとの月読宮とされている。
壱岐は5番目にできた島で「天比登都柱」は、島が産まれた時の神様である。現在は、導きの神である「猿田彦命」(サルタヒコノミコト)が御祭神として御鎮座しており、「天比登都柱」「月読命」を導いてこられたことから「猿田彦命」をお祀りしている。
<ご案内>
 神職が常駐しており、参拝者には境内案内を行っております。神社の由緒や通常入れない場所へも神職同伴の場合はご案内しております。特に拝殿裏にある御神体の岩にはコンパスの針が正常に動かない磁体がありパワースポットとして脚光を浴びており、直に触れることもできますので参拝者には特に喜ばれております。

施設情報

住所 長崎県壱岐市芦辺町箱崎本村触1678
電話番号 0920-45-1881 男嶽神社社務所(吉野)
交通 芦辺港から車で15分

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